肘内障・腱鞘炎

突然の肘の痛み、手指の痛み。肘内障や腱鞘炎にお困りですか?

  • 子供のひじが抜けてしまった!
  • 肘に違和感があり、痛む
  • 手指に瞬間的な痛みが走る
  • 痛みで指が曲げられない
お子様の肘が抜けてしまった野球肘・テニス肘と診断された...己斐鍼灸整骨院では様々な肘の痛みに対応しておりますのでご安心ください。
腱鞘炎でお悩みの方も一度お越しください。

肘内障について 己斐鍼灸整骨院

子供の肩が外れてしまった!?実は肩ではなく肘の場合がほとんどです

肩が抜けた?

子供と手をつないでいて、ふとした拍子に腕を引っ張るような形になった途端、子供の腕がだらんと垂れ、動かない!
「しまった!肩が外れてしまった!」「肩が抜けました!」と、血相を変えて大慌てで駆け込んで来られる方がいらっしゃいます。

実は、この原因は肩ではないことがほとんどで、肘のじん帯がずれることによって起こる「肘内障(ちゅうないしょう)」という症状です。

腱鞘炎について 己斐鍼灸整骨院

手に違和感を感じたら、なるべくお早めにお越しください

主婦の方にも多い腱鞘炎

仕事で手を酷使する方や、主婦の方でも家事を一生懸命にし過ぎたり、赤ちゃんの世話(沐浴・抱っこ・授乳など)で腱鞘炎になってしまうことがあります。特に、産後はホルモンの影響で腱鞘炎になりやすい状態です。

手に違和感やしびれ、痛みを感じたらお早めにお越しください。

西広島にある己斐鍼灸整骨院の肘内障・腱鞘炎治療

肘内障はすぐに治ります

肘内障施術写真

肘内障は、2歳~5歳くらいの幼児によく見られる症状で、何かの拍子に肘のじん帯がはずれ、腕が動かせなくなるという状態です。
よく、お子様が泣きながら親御さんに連れてこられますが、その場ですぐに治ります。
その後は、確認のためにもう1度来ていただいたら治療終了となることがほとんどです。

腱鞘炎の場合は、テーピングで制限をかけ、痛みが出るような動きをなるべくさせないようにするのが主な治療になります。

腱鞘炎の治療について

肘内障施術写真腱鞘炎の場合は、テーピングで制限をかけ、痛みが出るような動きをなるべくさせないようにするのが主な治療になります。

己斐鍼灸整骨院の肘内障・腱鞘炎 施術例

広島市西区 40代 女性(腱鞘炎)

こちらの女性は、家事のし過ぎで腱鞘炎になってしまったということでした。
手技で筋肉をほぐし、テーピングをさせていただきました。
2ヶ月ほどで良くなりました。

お問い合わせは082-274-7063
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