2019年2月アーカイブ

何かと話題の広島からこんにちは!

カープ愛溢れる、己斐鍼灸整骨院ですhappy02

最近時間の流れるのが早すぎて、前回の更新からはや1週間以上経ってしまいましたcoldsweats01

目標は週に2回以上更新でしたがなかなか難しいですね笑crying

しかしサボっていたわけではないのです、患者さんの治療に明け暮れながら夜も寝ないで昼寝して

日々頭の中でブログ記事の内容を思案していたのですsign01catface

実は2月20日にNHKの「ガッテン!」(旧試してガッテン!)で鍼灸治療が取り上げられましたsign03

そこで今回は鍼灸の適応症について解説していきたいと思います。

まず日本で鍼灸で保険治療を行う場合に適応となる疾患を見ていきましょう。

これは以下の通りになります、

 

神経痛(例:坐骨神経痛など)」

リウマチ(急性、慢性で各関節が腫れて痛むもの)」

腰痛症(慢性の腰痛、ギックリ腰など)」

五十肩(肩の関節が痛く上がらないもの)」

頚腕症候群(頚から肩、腕にかけてシビレ痛むもの)」

頸椎捻挫後遺症(頚の外傷、むちうち症など)」

※その他これらに類似する疾患など

 

基本的には上の6つに該当するものが鍼灸での保険治療の適応できるものになります。

多分みなさんが思っていたよりも少ないんじゃないでしょうか?

 

続いてWHO世界保健機関が認める鍼灸の適応疾患を見てましょう。

 

運動器系疾患:上顆炎(テニス肘)、頚部筋筋膜症、頚椎炎、肩関節周囲炎(五十肩)、慢性関節リウマチ、捻挫と打撲、変形性膝関節症

消化器・呼吸器系疾患:胆石、胆道回虫症、胆道ジスキネジー、下痢・便秘、潰瘍性腸症候群(潰瘍性大腸炎、クローン病など)、  急性扁桃炎、咽頭炎、喉頭炎、慢性副鼻腔炎、気管支喘息

疼痛疾患:頭痛、片頭痛、緊張型頭痛、坐骨神経痛、扁桃腺摘出術後疼痛、抜歯疼痛、ヘルペス後神経痛、三叉神経痛、腎性疼痛、胆道疝痛

循環器系疾患:狭心症を伴う虚血性心疾患、高血圧症、低血圧症、不整脈、神経循環性無力症

泌尿器・婦人科系疾患:月経困難症、月経異常、分娩誘導、女性不妊、男性不妊、ED、遺尿症、尿失禁、尿閉

その他の疾患:白血球減少症、近視、肥満、メニエール症候群、片麻痺、うつ病、薬物中毒、アルコール中毒

 

さらにNIH米国 国立衛生研究所が鍼灸の効果に付いて有効であると発表した疾患は以下の通りになります。

 

神経系疾患:神経痛、神経麻痺、痙攣、脳卒中後遺症、自律神経失調、頭痛、めまい、不眠、神経症、ノイローゼ、ヒステリー

運動器系疾患:関節炎、リウマチ、頚腕症候群、頚椎捻挫後遺症、五十肩、腱鞘炎、腰痛、外傷の後遺症(骨折・打撲・捻挫・むちうち)

循環器系疾患:心臓神経症、動脈硬化症、高血圧症、低血圧賞、動悸、息切れ

呼吸器系疾患:気管支炎、喘息、風邪(および予防)

消化器系疾患:胃腸病(胃炎・消化不良・胃下垂・胃酸過多・下痢・便秘)、胆嚢炎、肝機能障害、肝炎、胃十二指腸潰瘍、痔疾(肛門部の病気の総称)

代謝内分泌疾患:バセドウ病、糖尿病、痛風、脚気、貧血

生殖・泌尿器系疾患:膀胱炎、尿道炎、性機能障害、尿閉、腎炎、前立腺肥大、陰萎(ED)

婦人科系疾患:更年期障害、乳腺炎、白帯下、生理痛、月経不順、冷え症、血の道症、不妊

耳鼻咽喉科系疾患:眼精疲労、仮性近視、結膜炎、疲れ目、かすみ目、ものもらい

小児科系疾患:小児神経症(夜泣き、疳の虫、夜驚、消化不良、偏食、食欲不振、不眠)、小児喘息、アレルギー性湿疹、耳下腺炎、夜尿症、虚弱体質の改善

 

こうして見ると日本WHONIHの鍼灸の有効性の認識に関して

大きな開きがあるのがハッキリとわかりますねsign01think

世界的に鍼灸は様々な症状に有効とされているのです。

 

ちなみに日本では保険を適用しようとした場合には必ず「医師の同意書」が必要となります。

一時期、医師会から医師に対して鍼灸やマッサージに対する同意書を出さないようにとの通達を出したことがあります。

現在では「出さないように」から「安易に(無駄なのに)出さないように」と変更されていますが、圧力は依然かかっているようです。

ただ逆に言えば必要ならば出すべきとも言えるので、もしみなさまが病院で同意書を求めた際に医師に断られた場合はその理由をしっかり聞いてみてください。

ちょっと長くなってしまいましたが、鍼灸の有効性と日本と世界での評価の差異が分かっていただけるかと思います。

もし中々良くならない症状でお悩みの方は一度当院にお越しください。

東洋医学と西洋医学の両面からしっかりとアプローチして、身体の不調やお悩みを改善していきましょうwink



広島市西区己斐鍼灸整骨院公式サイトへ

冬の友、コタツに潜む危険!?

| コメント(0) | トラックバック(0)

広島のsunホットスポットsun己斐鍼灸整骨院ですwink

さて今日は前回予告した「冬の友、コタツに潜む危険sign02」について詳しく解説しますね!

コタツって暖かいですよね~、足元ぽかぽかぬくぬくで出たくなくなっちゃいますnotebleah

だけどそこのアナタ、あんまりコタツに入りすぎてると…

大変なことになりますよ!!punchangry

 

コタツは確かに足元が暖かくて気持ち良いです、だけどよく考えてください。

腰から上は外に出てるんです!

出てる部分は寒さにずっとさらされているんです。

しかも部屋の天井と床って10~15℃くらいの温度差ができるんです、冬なら20℃近い差になるそうです。

さらにさらに!

コタツに入って座っていると自然と背骨がCの字の形になってしまって、腰にかかる負担が激増sign03

散々冷やされて負担のかかったアナタのは、よっこらしょと起き上がる瞬間に魔女の一撃!ギャー!

あわれ、ぎっくり腰となってしまいましたとさ…crying

 

なんてことに成らないように、予防法を伝授しますhappy02

まずコタツと一緒に座椅子を使うこと、背もたれが出来るだけでもかなり負担が違います。

それと一番いいのは『腹巻き』、これが最高です。

え?かっこ悪いって?

家の中で誰も見てないからいーじゃないですか!気にしない気にしない笑catface

以上、コタツに潜む危険に関する解説でした!

 

あ、忘れてたcoldsweats02

ぎっくり腰の際は是非当院にお越しください! 

最高の技術を持つスタッフがその痛みを解決します!happy02scissors



広島市西区己斐鍼灸整骨院公式サイトへ

病は『背中』から!

| コメント(0) | トラックバック(0)

広島元気の中心部、己斐鍼灸整骨院です!happy02

前回は姿勢の点から、胸についてとりあげましたが今回は東洋医学の観点から『背中』について説明していきますsign01

ちなみに背中、特に背骨に沿った両脇には重要なツボの流れがあります。

その名も「足の太陽膀胱系」といい、カラダの背面を上から下まで巡る経絡(ツボの流れ)なのです。

足の太陽膀胱系の中で背骨の胸椎という部分、その胸椎の2番目と3番目の骨の間の高さで指2本ほど背骨の外側にある

『 風 門(ふうもん)』というツボ

そして胸椎の4番目と5番目の骨の間の高さで背骨の外側指4本分にある

『 膏 肓(こうこう)』というツボ

この2つに注目して解説していきましょうsign03

 

まず『風門』ですが、この名前に使われている「風」は風邪(≠かぜ、=ふうじゃ と読みます)のことを指します。

ちなみにこの「風邪(ふうじゃ)」とは東洋医学で「六淫」と呼ばれる外から身体に侵入して不調を引き起こす

(じゃ)」(=わるいもの)の一種になります。

この「風邪」が身体に入ってくる「門」になる場所だから『風門』というのです。

 

次に『膏肓』は日本の諺にも「病、膏肓に入る」というものがあるそこそこ一般的な名称かと思います。

ちなみに読みは「こうこう」ですが中には「こうもう」と読む人もいたりします…

この「こうもう」という読み方は所謂「百姓読み」と言われる昔の学のない人が使用した間違った読み方に

なりますので注意してくださいsign03(この人読み方間違ってる~笑 って笑われないようにcrying

脇道にそれましたねcoldsweats01

「病、膏肓に入る」とはすなわち身体の治療しにくい深い部分に先ほど説明した「邪」が入り込んでしまった

とても悪い状態になります。

これを逆説的に考えると「病、膏肓に入れなければOKgood」となるというのが私の持論ですwink

 

ここまでを纏めますと、悪いものが侵入してくる場所「風門」、悪いものに入り込まれると一番困る場所「膏肓」

となります、すなわちこの2つのツボを暖めたり、あるいは鍼やお灸で刺激することで「邪」が身体に入りにくい

仮に侵入しても最終防衛ラインで食い止められるsign01ということなのです。

様々なツボを効果的に使って健康なカラダをしっかりと維持していきましょうhappy02

 

次回「冬の友、コタツに潜む危険sign02

にこうご期待wink

 



広島市西区己斐鍼灸整骨院公式サイトへ

こんにちは!happy02

己斐鍼灸整骨院です、広島はもうすでに春が目の前まできておりますsun

今年は市内中心部は雪は積もることは無さそうですwink

挨拶もそこそこに閑話休題。

今回のタイトルにある『姿勢の悪さは胸に原因があるかもしれない』ですが、

姿勢が悪いのは背骨とか背中の筋肉が原因じゃないの? と思う方も多いかと思います。

確かに背中の筋肉などは姿勢の悪さに強く関係しているのですが、場合によっては他の部分が

関わっていることもあるのですeye

胸にも勿論 筋 肉 があります、特に今回はその中でも『大胸筋』という筋肉についてお話します。

大胸筋は胸の筋肉なのですが、実は腕を動かすために働く筋肉なのです。

以前の記事で『筋肉は骨から骨へ伸びてくっついている』と言いました

大胸筋は鎖骨や胸骨などカラダの前側から上腕骨、つまり腕の骨に伸びてくっついています。

ということは…

もし大胸筋に負担をかけ過ぎて筋肉が縮こまってしまうと、腕の骨をカラダの前側に強く引っ張ってしまいます。

そうすると腕の骨と肩の関節を作っている肩甲骨もカラダの前側に引っ張られることになりますdownwardright

そして肩甲骨がカラダのカラダの前側によってしまうと寄ってしまうと所謂『 猫 背 cat』になるのです。

猫背は背中やお腹の筋肉も大事ですが、意外に胸の筋肉も密接に関係しているのがお分かりいただけたでしょうか?catface

デスクワークや運転で猫背になってる人は、ラジオ体操でもして胸の筋肉をおおいに伸ばしましょうpaperhappy02paper

 

 



広島市西区己斐鍼灸整骨院公式サイトへ

今日から週末は寒波到来snowだそうですねbearing風邪やインフルエンザ、その他冷えから来る体調不良にはご注意をsign01

さて、前回から引き続きオスグッド病シンスプリントについて今回はその対処法をお伝えします。

前回解説したようにどちらも筋肉が過剰に引っ張られる事で起きるものなのですので、

対処法はとてもシンプルwink

それは…

筋肉が過剰に引っ張られなければ良いのですsign03

え?どうやればそれができるのか?

それを今から皆様にお教えします!happy02

 

スポーツをしていると筋肉は必ず強く引っ張られてしまうのですが、筋肉の柔軟性を高めることで

強く引き伸ばされても弾力のあるゴムの様に動くことで筋肉そのものも過剰な負荷に耐えることができ、

骨にくっついている部分が過剰に引っ張られる事も抑えることができるのです。

筋肉を固定されたに例えると、棒に縄を結んでそれを思い切り引っ張ると力のかかった

縄の途中の部分はほつれや捻じれが起こり、棒に結んだ結び目の部分も強く締め付けられて縄が痛んだり

棒そのものが折れてしまったりします。

もしこの縄がゴム紐だったのなら…強く引っ張られても柔軟に伸びて決して切れないし、結んである棒が

傷ついたり折れたりはしないですよね?

過去のブログでストレッチや筋肉の柔軟性についての記事もありますので興味のある方は

是非そちらの方もごらんくださいねwinkgood

 



広島市西区己斐鍼灸整骨院公式サイトへ

スポーツをやってる方で、特に学生さんに多い

オスグッド病 と シンスプリント

聞いたことはある、もしくはなった事があるいう人も多いんじゃないかと思います。

しかしその仕組みや原因をキチンと理解されてる方は少ないのではないでしょうかsoccerbaseballtennis

理解しないままでいると同じことを繰り返すことになってしまいますcrying

まず皆さん、前提知識として筋肉は骨から骨へ伸びてくっついているということを覚えておいてください。

それではそれぞれ解説していきますconfidentflair

 

オスグッド病(オスグッド・シュラッター病)

大腿四頭筋と言われる太もも前側の筋肉が柔軟性を失うことによって前述の筋肉が骨にくっついている部分を

過剰に引っ張ることによって、そのくっついている部分が強い炎症を起こし、酷い場合にはくっついている骨の一部ごと

剥がれてしまいます。大腿四頭筋は『脛骨粗面=スネの上の方にあるゴツゴツしたところ』にくっついているので結果

膝の下の方に強い痛み、最悪の場合は剥離骨折が起こってきます。

 

シンスプリント

別名『脛骨過労性骨膜炎』とも呼ばれることもあります。

走ったり飛んだりした際などに、スネの骨=脛骨の内側1/3の高さの部分に強い痛みを感じる場合にこれが疑われます。

主に3つの筋肉『ヒラメ筋』『後脛骨筋』『長屈筋』が過剰に引っ張られることで骨の表面にある骨膜という部分に炎症が起きて

痛みを引き起こす形になります。

ちなみに似たような症状で『疲労骨折』を起こしている場合もあるので注意が必要です。

この場合は患部を軽く叩くと響いたり、あるいは踵を叩くと響く場合もあります。

 

 

オスグッド病シンスプリントもどちらも多くが過剰に筋肉を酷使した場合に起こります。

一番の薬はまず第一に『安静』になります、無理をせず休めることもコンディショニングではとても大事なのです。

次回はそれぞれの対処法についてお伝えします!こうご期待happy02

 



広島市西区己斐鍼灸整骨院公式サイトへ

みなさん、ダイエットは暖かい過ごしやすい時期に行うものだと思っていませんか?

それは実は不正解!

ダイエットに最適なのはまさに今、そう、snowなのです!

痩せる為には代謝をアップさせることが大切だと言われていますが、さてこの代謝とはいったい何なのでしょうか。

この場合の代謝とは、ズバリ「体内で細胞がエネルギー(カロリー)を消費する」ということになります!

エネルギー(カロリー)を消費すれば当然痩せることができますよね?

ではなぜ代謝をアップさせるのに冬が良いのかということなのですが…

冬は寒いですよね? 何を当たり前なことをと思われるかもしれませんが…実はこれが重要なんです!

寒いと人間は自分の体を暖めようとエネルギー(カロリー)を消費して熱を出します

そうして熱を出すことで血液が暖められてその血液が手足や内臓に巡って体中をポカポカ温めてくれるという訳です

ちなみに夏でももちろん代謝は行われます、動いて熱が体に溜まると汗をたくさんかいて熱を逃がそうとしてくれます。

だけど夏はすでに周りの気温が高くて暑いので、身体もできるだけ熱を出したくないのでエネルギーの消費を極力抑えようとします。

これがいわゆる代謝が落ちるという状態ですね。

だけど冬は寒いので身体も自然とエネルギーを使って熱を出して身体を暖めようとしてくれる。

つまり何もしなくてもカロリーが消費されるのです!

そこにさらに運動を加えるとカロリー消費がどんどん高まっていく…という素晴らしい状態になるわけです。

なのでみなさん冬は寒いからと家に閉じこもらずに、積極的に家から出かけるように心がけましょう。

家から出て寒空の中歩くだけでもダイエットになっちゃうんですcatface

名付けて出るだけダイエット、今年の流行語大賞かもしれませんよ?happy02

 

 



広島市西区己斐鍼灸整骨院公式サイトへ

われらが広島カープbaseballもついについにキャンプイン!

そこで今日は趣味などでスポーツをされる皆様への運動前のアドバイスをお送りいたします。

寒さに負けずスポーツや運動に励んでいるかたも最近多いですが、運動を始める前にはどういったことをされていますか?

準備体操?ストレッチ?

ちなみにストレッチには大きく分けて3種類のストレッチが存在します。

それぞれ効果を最大限に発揮できる場面が違うのでしっかり意識して使い分けることが重要です。

では各ストレッチの特徴と効果を解説していきますhappy02

 

①スタティックストレッチ

同じ姿勢を保ってじっくり筋肉を伸ばす、一般的に皆さんが想像するストレッチといえばコレです。

柔軟性、特に静的柔軟性というものを高める効果が強いストレッチになります。静的ストレッチとも。

静的柔軟性とは純粋に関節のみの柔軟性を指すもので、他人や重力の力などで自分自身の力は抜いた状態で

行うもので他動的柔軟性(他動=自分以外の力で行う)とも言われます。

 

②バリスティックストレッチ

反動を使って行うストレッチで①のスタティックストレッチよりも筋肉を伸ばす効果が高くなります。

しかし急激に筋肉を引き延ばすために身体を痛める可能性が高いので、基本的にこちらはおススメしませんcoldsweats01

 

ダイナミックストレッチshine

これが今回の肝!!happy02

身体を動かしながら筋肉を伸ばしていくこの方法をダイナミックストレッチといいます。

①のスタティックストレッチ(静的ストレッチ)に対して動的ストレッチとも言われます。

みなさんご存知のラジオ体操もこのダイナミックストレッチに含まれます。

ということは意外に日本人にはこちらの方がなじみ深いとも言えますねwink

スポーツや筋トレ前に行うストレッチとしては一番効果的なストレッチになります。

スポーツ前の単発ストレッチとしても良いのですが、他のストレッチと組み合わせても

高い効果が得られます。

例えば…

ウォーキング⇒ダイナミックストレッチスタティックストレッチ

のように行うと良いかと思いますwink

 

このようにストレッチも種類によって効果を発揮しやすい場面やデメリットなどもあるので

状況によって使い分けるのが賢いやり方ですね!happy02flair

 

 



広島市西区己斐鍼灸整骨院公式サイトへ

このアーカイブについて

このページには、2019年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2019年1月です。

次のアーカイブは2019年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

己斐鍼灸整骨院公式サイトへ